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寒い夜に本格ハンバーガー@S.B.DINER-KOBE 三宮

お店レポート(食) バーガー班

ちょっと前ですが、とっても寒い日に三宮で食べたハンバーガーのレポートです。

お店は、三宮と元町のちょうど真ん中あたり、JRの山側の道をちょこっと上ったところにあるS.B.DINER-KOBE

ときどき食べたくなる本格バーガー。

 

19:00すぎに着くと、ちょうど先客が帰ったので、客は私と夫の2人だけ。

とっても寒い日だったので、ストーブで暖まりながら、注文を考えます。

ハンバーガーとワンドリンクのオーダー。

バーガーにポテトとサラダのMセットとバーガーとミニポテトのSセットがあります。

お腹がすいていたので、Mセットにすることにして、

私は、ゴルゴンゾーラチーズの「ブルーチーズバーガー」とギネス

夫は、「ダブルチーズバーガー」と紅茶にしました。


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そして、やってきたのがこちらのバーガー。

ポテトがびっくりするほど大量です(^^;

バーガーは、ブルーチーズがアクセント、ハンバーグもお肉感たっぷりでおいしいです。ビールに合う!

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しかし、私にはちょっとポテト多すぎでした。

次は、Sセットでよさそう。

 

アボガドバーガーやサルサバーガーも気になるので、また機会があったら、行ってみたいです。

 

twitter.com

「音楽に正面から向き合わないと、心から音楽を楽しめまセンよ」

のだめ

やっとはじまりました「のだめ」シリーズ。

今回は、この物語の中の中心的なテーマのひとつ、「正面から向き合う」ことについて書きます。

 

「音楽に正面から向き合わないと、心から音楽を楽しめまセンよ」、千秋の師匠であり、のだめの才能を見守る、世界的な指揮者のシュトレーゼマンのセリフ。

のだめは、この壁に何度も何度もぶち当たって、逃げたり、向き合ったりを繰り返し、最終的には乗り越えるのですが、私は、自分を重ねて、苦しくなりながら見守っていることが多かったです。

 

のだめは、子どものころにピアノの才能を見出され、有名ピアノ教室に通うことになります。

のだめの才能を伸ばそうと、ついつい力が入った先生は、間違えたのだめをきつく叱って叩いてしまい、そのことがのだめの心の傷となり、ピアノから離れることになってしまいました。

とはいえ、ピアノが好きで離れられないのだめは、しばらくしてピアノを再開し、結局は音大に入るのですが、厳しいレッスンが嫌いで、大学では落ちこぼれ。

子どものころのトラウマのせいで、音楽に向き合うことができません。

 

程度の差はあるにしても、同じような人多いんじゃないでしょうか。

子どものころに死ぬほど勉強させられたから、もう嫌だ!と思って、何もしようとしないとか、

受験で失敗したから、チャレンジするのがこわくて、簡単にできそうな無難なことしかしないとか・・・

 

のだめは、自分の好きなようにピアノを弾くことには熱中できても、楽譜通りに弾くとか、音楽の基礎を学ぶとかいうことは一切やりません。

最初からやろうとしなかったり、やろうとすると嫌~な気分になってやめてしまったり。

 

「やらなきゃ」という顕在意識が3%なのに対して、「やりたくない」という潜在意識・無意識が97%ですから、無理もないことではありますが、それでいいわけはありません。

のだめの才能を埋もれさせるのはもったいないという、千秋や、シュトレーゼマンや、オクレール先生のおかげで、のだめは、時間をかけながらも、少しずつそこを克服していきます。

 

正面から向き合うことはたいへんだけど、向き合ったからこそ、より深い演奏ができ、喜びが感じられる。

そこを目指して、音楽家の人たちは精進しているんですね。

 

そして、それは、ほかのジャンルでも同じことで、芸術や、仕事や、何でも、適当なところで無難にすませたり、本質的なことから逃げ回っていたのでは、心から楽しめるところに行きつけませんね。

 

エル・システマについて「世界でいちばん貧しくて美しいオーケストラ」

すてきな世界

 引き続き、グスターボ・ドゥダメルにはまっております。

このドゥダメルを育てたベネズエラで発展した子どもと若者のためのオーケストラと合唱団のシステム「エル・システマ」がすばらしいので、それについて書かれた本を読んでみました。

「エル・システマ」は、ベネズエラのホセ・アントニオ・アブレウ博士が1975年にはじめました。

アブレウ博士は、作曲家、指揮者であるとともに、経済学者、国会議員でもあるというすごい人。一度の人生で、それだけいろいろなことができることが驚きですが、そのすべてがあるからこそ「エル・システマ」を生み出すことができたのでしょう。

その功績から、2001年に第二のノーベル賞といわれる「ライト・ライブリフッド賞」を受賞し、ユネスコの平和大使を授与されています。

 

<エル・システマの成り立ち>

アブレウ博士は、音大時代、一人で演奏することに壁を感じ、誰かと演奏する機会を求めて仲間を募り、学生オーケストラをはじめました。自主的に演奏会をするうち、ベネズエラ人が素晴らしい演奏ができることを多くの人が知ることになりました。

(ちょっとSオケと重なりますね)

 

それから数年後、この試みを広げて、きちんとした形にするため、ユース・オーケストラをつくることにし、ガレージを練習場所に、メンバーを集めました。

最初に集まったメンバーは11人。

ここから徐々にメンバーが増えて、ボランティアが支えるオーケストラが誕生しました。

(こちらは、ライジングスターオケっぽいですね)

 

その後、積極的に演奏会を行い、それを見て指導してくれる指揮者が現れ、国際音楽祭で高い評価を得て世界から注目されるようになった機会に、政府からの支援を得ることに成功します。

このとき支援を得た名目が「音楽を活用した青少年育成プログラム」。

国を挙げて貧困問題と闘うためのプログラムとして承認されました。

 

<エル・システマの概要>

このプログラムでは、貧困層の子どもたちに、無償で楽器を提供し、演奏を教え、食事や制服も提供しています。

楽器の演奏を学びながらオーケストラとして演奏していく中で、子どもたちは、感性が豊かになり、自律、仲間と協力することを学び、自信や希望を持つようになっていきます。

成長し、プロのオーケストラとして活動したり、指導者になる人も多くいます。

ドゥダメル以外にも、国際的な舞台で活躍している、指揮者や演奏家も出ています。

また、音楽の道に進まなくても、ここで身に着けた生きていく姿勢は、子どもたちを貧困から救い、よりよく生きていくことに役立っています。

 

<エル・システマから学ぶ大切なこと>

・まず、発表する機会を設ける。

 アブレウ博士は、オーケストラをつくったとき、それがまだぜんぜん下手でも、すぐに発表する機会を設けます。

すると、そのために短期間でみんながどんどん力をつけていくんです。

 そして、次から次へと発表する機会を設けることで、みんながどんどん成長していきます。

これって、「みんなの前で恥をかかせたくない」と思うとできないことですから、この子たちならやれる、という信頼が必要。ここにすごく信頼があるからできることなんだと思いました。

 

・初心者とベテランを同じオーケストラに入れる

楽器をはじめたばかりの子もその日からオーケストラのメンバーに入れます。

その子が演奏できる楽譜を用意して、最初からみんなと一緒に演奏できるようにすることで、みんなの一員だという喜びやプライドも持てるし、同じパート同士で教えあうことが当たり前になるそうです。

こういう環境が当たり前にあると、仲間の中で競争したり、誰かを蹴落としたりという発想にならないみたいです。

それが、シモン・ボリバルオーケストラの楽しくのびのびした雰囲気にもつながっているんでしょうね。

 

・その人に合う仕事があれば、ドーンと任せる。

 アブレウ博士は、才能を見抜く達人のようで、この人は!と思うとどんどんチャンスを与えていきます。

おかげでドゥダメルは、12歳で指揮者として活躍するようになったんですね。

ほかにも、路上生活をしていた非行少年をオーケストラに入れ、奨学金を与えてドイツでオルガン製作の技術を学ばせ、帰国して新しく建設する音楽センターのパイプオルガン製作の責任者に抜擢したとか、そういった話はたくさんあるそうです。

抜擢された人はみんなアブレウ博士に頼まれたら断れない、と言うそうです。

そればアブレウ博士の人徳であり、これまでに積み上げてきたものなんでしょうね。

 

<印象に残った言葉>

 「合奏には他者への思いやりと協同という概念が必要なので、人として成長することにつながる。つまりオーケストラというのはコミュニティーなのです。みんなでハーモニーをつくりだす、ひとつの小さな世界なのです。これが芸術的な感性と結びつけば、どんなことも可能になる」

グスターボ・ドゥダメル

 

「貧困は人の個性を失わせる」

「オーケストラが子どもたちに与える意義は、喜びであり、モチベーションであり、チームワークであり、成功である。音楽は社会に幸せと希望をもたらす」

「音楽から生まれるとてつもなく大きな精神世界は、物質的な貧困を打破する」

「なにかをシステムとして定義したら、その日からその命は消えてしまう」

「恵まれない子どもたちにこそ、最高の楽器と最高の先生、そして最高の設備を提供しなければなりません」

ホセ・アントニオ・アブレウ

 

「どんなに頭がよく、才能があっても、生徒はまだ子どもです。だから間違いを正すのは大人の責任です」

ーエドゥアルド・メンデス(シモン・ボリバル音楽財団)

 

ほかにもいっぱいあるのですが、これくらいに。

 

 

 

あべのハルカス 高いところから見下ろす気分

大阪市内

ずいぶん経ってしまいましたが、マリオットの続きです。

 

マリオットに停まると、ハルカス展望台のチケットをもらえるので、行ってきました。

 

前(2014年)に行ったときは、まだ展望台混んでいたので、宿泊客は夜か、早朝のオープン前だけ入れるチケットだったんですが、今回はいつでもOKのチケットでした。

 

そこで、ティータイムでゆっくりした後に、行ってみることにしました。

16:00すぎに到着しましたが、ちょうどいいくらいに空いていました。

エレベーターが宇宙っぽくてかっこいいです。

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泊まったのが53階で、それでも十分高いのに、ハルカスは60階です。高い~。

窓に方角やランドマークが書いてあるので、わかりやすくて、楽しいです。

この日はお天気よかったけど、ちょっと霞んでいました。

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夕日が沈むちょっと前だったので、どんどん沈んでいく様子が見られてよかったです。

そして、あべのは、割と海から近いことを知りました。

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下までガラスのところ。

ちょっとこわいけど、ついつい見てしまいます。

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天空庭園にも降りてみました。

びみょ~なあべのべあを記念撮影。

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こんな高さで吹き抜けって、すごいですよね。

やっぱり寒いです。でもきれい(^^)

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夜はプロジェクションマッピングがあったみたいですが、待ちきれずに帰りました。

ちなみに、前回行った時の夜景はこちら。

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たまには、高いところから、見下ろしたり、見渡してみるのも、視点が変わっていいですね。

www.abenoharukas-300.jp

 

大阪マリオット都ホテル クラブフロア@あべのハルカス

un peu de (アンプードゥ) @甲南山手のおいしいパン屋さん

パン

夫「甲南山手ってどんなところ?」

私「甲南だけでもちょっと上品っぽいやん。その山手やからさらに上品っぽいやん。それを合わせてるんやから、上品のダブルパンチじゃない!!」

と言いながら、リーベフラウから、次の目的地「un peu de (アンプードゥ) 」に向かう私たち。

住宅地の中を歩いていると、見たことがないようなすてきなおうちや、かわいらしいおうちが建っていました。

 

そんな一角のかわいらしい外観の、外から見ると何だかわからない建物。

ここが「un peu de」です。

un peu deとは、「少しの~」という意味で、英語のa littleに当たります。


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中に入ってみると、そんなに広くありませんが、おしゃれな店内に、おいしそうなパンがいろいろ並んでいます。

サンドイッチ系、スイーツ系、バゲットにクロワッサン・・・目移りしてしまいます。

 

迷った末に、晩ごはん用のバゲット、おやつにプリン。

私は、ラムレーズンサンド、夫は大納言バター。 


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・・・と店を出るころに、焼きたてのパンがいい香りで登場。

ソーセージとチーズがのっかっていて、とてもおいしそうです。

 

一旦は店を出たものの、お目当てのケーキやさんがお休みだったので、こちらに引き返して、さっきの焼きたてのパンを買いました。

 

帰って食べたら、どれもおいしかった~。大満足です。

 

上品さのダブルパンチの割にはお値段も手ごろ。

なんと食パンは150円でした。

 

また、行って、いろいろ食べてみたいです。

 

un peu de (アンプードゥ)

 

<近くのお店>

ソーセージがおいしい リーベ・フラウ

そして、今回お休みで行けなかったケーキやさん パティスリー・エイル

 

 

 

鶏煮込みそば <1番人気>@玉造 ラーメン人生 JET600

ラーメン班

今日は鶴橋に出かけたので、またまたラーメン人生 JET600 に行ってきました。

鶴橋で用事が終わったのが11:00。

玉造までは、JRで一駅のところを、ふらふら歩いて15分で到着しました。

 

前回は、カレーラーメンを食べたので、今回は1番人気の鶏煮込みそば(750円)にしました。

中に入ると、先客は4名。11:00開店で、第1弾の方が帰りかけているころでした。

私の後、次々とお客さんが来て、帰るころには、カウンターがほぼ埋まっていました。

 

やってきました鶏煮込みそば。

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食べてみると、ドロッと濃厚なスープ!

どれだけ煮込んでいるんでしょうね。

前回、気に入ったチャーシューも、トロトロでおいしい!

麺とスープを交互に、あっという間に食べてしまいました。

 

ビジュアル的には、カレーラーメンと似ています。

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カレーラーメンは、鶏煮込みそばをベースにしているんですね。

見た目では、たまねぎのみじん切りが入っているところが違うくらい。

もちろん、写真ではわかりにくいけど、カレーは黄色がかってるし、カレーの香りがしますが、これがこのお店の基本形なんでしょうね。

 

ほかに気になるのは、醤油ラーメン、味噌鶏煮込みそば、鶏煮込みつけ麺。

ということで、何度か通ってみます。

 

ラーメン人生JET(@jetjpn)さん | Twitter

 

ラーメン班の活動

edamamekinoko.hatenablog.com

リーベ・フラウでアイスバインとソーセージを買ってきました。@甲南山手

今日は、あまりの寒さに、遠出する予定を変更し、甲南山手にソーセージを買いに行くことにしました。

車で出かけたからよかったものの、それでも、駐車場からお店まで歩く間に頭が痛くなるほどの寒さでした。

 

行ったお店は、「リーベ・フラウ」ハムやソーセージ、お肉やお惣菜のお店です。

徳島に本店があり、自社育成のこだわりブランド豚「阿波美豚」を使って、できるだけ無添加でおいしいハムやソーセージを作っています。

 

2号線の赤鳥居前の交差点を山手に曲がってすぐのところにあります。

近くのコインパーキングに車を停めてGo!

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中に入ると、ショーケースに、いろんなハムやソーセージ、豚肉が並んでいます。

ほかに、コロッケ、ミンチカツ、ミートローフなどのお惣菜がありました。

 

ソーセージとウインナーだけでも何種類もあるので、迷います。

お店の方に、ソーセージとウインナーの違いを聞いてみたところ、ソーセージは腸詰の総称で、羊の腸に詰めたものがウインナーソーセージ、豚の腸に詰めたものがフランクフルトソーセージ、牛の腸に詰めたものがボロニアソーセージだそうです。

勉強になりました。

 

迷った結果、チョリソソーセージ、チーズウィンナー、あらびきソーセージ、アイスバインを買いました。

全部で2,000円くらいとお手頃です。

以前行った、メツゲライクスダ もとってもおいしかったですが、そちらよりは、ちょっと庶民的な感じでした。

 

ということで、帰ってきてさっそく晩ごはんに食べることにしました。

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左のチョリソソーセージは無添加。

原材料:豚肉(徳島県産)、豚脂肪(徳島県産)、食塩、玉ねぎ、香辛料

 

右のチーズウインナーは添加物ありです。

原材料:豚肉(徳島県産)、チーズ、澱粉、食塩、水あめ、ガゼインNa(乳由来)、香辛料、砂糖、リン酸塩(Na)、調味料(アミノ酸)、動物エキス、酸化防止剤(ビタミンC)、発色剤(亜硝酸Na)

 

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あらびきソーセージも無添加です。

原材料:豚肉(徳島県産)、豚脂肪(徳島県産)、食塩、玉ねぎ、香辛料

スーパーやデパートでは、無添加のソーセージはなかなか買えないので、とっても貴重ですね。

 

そして、こちらがアイスバイン。このお店のおすすめです。

アイスバインというのは、豚肉のすね肉を漬け込み、オーブンで焼き上げたものだそうで、骨付きのハムといった感じです。
原材料:豚肉(徳島県産)、食塩、糖類(ブドウ糖、砂糖、水あめ)、リン酸塩(Na)、調味料(アミノ酸)、酸化防止剤(ビタミンC)、発色剤(亜硝酸Na)、香辛料抽出物

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ソーセージは、こちらを参考にゆでてから焼いてみました。

cookpad.com

 

ということで、でき上り。

ちょっとチーズが出てきてしまいました。

粒マスタードがあるとよかったんですが、買い忘れたので、からし、ブラックペッパー、ケチャップやマヨネーズを好みで。 

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 そして、アイスバインは、スライスして、ブラックペッパーで。

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さすが無添加や、添加物を抑えて、手作りしているだけに、しつこさがなく、おいしかったです。

 

今度は、ほかの種類のソーセージや、ミートローフ、豚肉も食べてみたいので、また、行きたいと思います。

 

www.wiener.co.jp