心地よさ=肌ざわりで選ぶTシャツ

自分が喜ぶことをしよう!と思ったのが半年ほど前。

じゃあ、何で喜ぶのか考えたところ、ずっと気持ちよくいられるもの、身に着けるものが大事だという結論に達しました。

 

私はあまりファッションのことはわからないんですが、着心地って大事だと思うんです。 

肌ざわりという基準で見つけたのが、オーガニックコットン

 

まずは、無印良品オーガニックコットンのTシャツから初めました。

この肌ざわり好き。

そして、シンプルな形とボーダーも気に入ったので、色違いで愛用しました。

www.muji.net

 

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夏は半袖で。 

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黒とグレーの色違いをぐるぐる着まわしています。 

 

ほかに、GAPのモダールのTシャツ。
こちらもボーダーで黒とグレー。

上のと合わせてぐるぐるしています。

 

Wikipediaによりますと、

モダール(modal)は、レーヨンの一種で、パルプを原料とした半合成セルロース繊維である。吸放湿性、質感、保温性に特徴がある。モダール単独、あるいは混紡素材として布地にされ、タオルなどの日用品や下着などの衣類に用いられることが多い。モダールを使った布地は独特の手触りと光沢があり、シルクを想起させる。

 

なるほど、手触りがいいわけですね。

オーストリアのレンチング社のもので、ブナの木の木材パルプを使っていて、有害な廃棄物を出さずに作られているそうです。

レーヨンと書いてあったので、合成繊維だったのか~と思ったのですが、実は、自然と共存する合成繊維と言われているそうです。

 

これから寒くなるので、あったかくて気持ちいいものを探していこうと思います。